光の指で触れよ

まだ12月なのに、もう真冬並みの寒さです。
韓流ヨガで身体と心をほぐしながら、春までなんとか過ごします。冬生まれなのに、寒さは苦手なあたしです。

タイトルの“光の指で触れよ”は、読売新聞の朝刊に連載されている池澤夏樹さんの小説です。
物語のなかで、レイキについてほんとに分かりやすく肯定的に触れてあって、とてもうれしいです。

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