雷に打たれたように…



ある確信をもってなにかを始めるきっかけ。。。

『雷に打たれた』

現在携わっている活動や仕事を始めたきっかけを
そんな風に表現している人のお話をいくつか読みました。



私の場合、『雷』は大仰だけど『これだ!』ってなんの迷いもなく
それこそ、レイキの本を閉じた時にはティーチャーまでの受講を決めていました。

そして、その確信は受講中も、14年が過ぎた今も揺らぐことがありませんでした。

これって僥倖、ほんとに幸せなことだと思います。



和田とレイキとの出合い(ティーチャー志望はどんな?)について尋ねたら、
職場で心身ともに苦しい時期に、ファースト&セカンドを受けて、
1ヶ月で職場環境が好転。
(対人関係が良くなって、居心地が良くなり、お客様からのご指名がトップに)

そして、サードを受けた時の衝撃的な体感に、自分でも驚きのティーチャー受講宣言。

普段の自分なら、もっと慎重に見極めてからって考えるのに、
そう口にしてる自分にびっくりした。

でもその後で、ティーチャーになって活動してる自分を想像したらワクワクしてきたって、和田は言うてました。


ご縁ってふしぎ。
そこに出逢うための、いろんな伏線があって…

だとしたら今、もしかして苦しい・しんどい思いをしてることも
そのキラキラ&ワクワクへ繋げてくれてる導線なのかもって

想いひとつで、立ち位置が変わります。
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