ドイツから日本への祈り

少し先ですが、7月3日に“なごみのヒーリングを楽しむ会”を開催します。



先日、海外在住のレイキマスターから以下のお知らせがありました。

『今日はドイツの霊気マガジンからお願いがあります。

この霊気マガジンは、年に4回発行され、発行数は1万部です。
(ドイツ語圏で約1万人の霊気実践者がこれを読んでいることになります。)

次号の霊気マガジンでは、今回の日本の震災についての特集が企画されています。

ドイツ霊気マガジンの7月号で、ドイツの霊気実践者に呼びかけて、
時間を決めて皆で一斉に日本に遠隔霊気をしようという企画があります。

日本は霊気の故郷なので、霊気実践者としてドイツ人も何かしたいということです。

ドイツの霊気実践者が集まる、レイキコンヴェンションが7月3日に行われますが、
7月3日、日本時間の17時15分から17時35分までの20分間、皆で遠隔霊気をします。

日本やその他の国の霊気実践者にも参加を呼びかけたいと思います。

‥どうかよろしくお願いいたします。』



この時間に“なごみところ”でも、参加していただいた方と共に
(心身のエネルギーバランスを整えて)遠隔の輪に加わります。


そして、想いがある方ならば、レイキを受講されていなくても
どなたでも、どこからでも、いつでも、
《しっかり意図すること》で、このエネルギー(日本に向けた想い)の場に参加していただけます。


今日の今この時にでも、意図(しっかりそう思うこと)すれば
どんな時にでも、場所にでも、想いを届けることは可能です。


誰かを気遣うことは、誰にでもある心の動きだから。。。
“想い”を精一杯集めれば、それはちゃんと届くんです。



レイキではセカンドの段階で、遠隔ヒーリングのスキルをお伝えしています。
これは、安全・確実・強力にヒーリングエネルギーを届ける方法を身に付けていただくものです。

先天的に、送ることがとても得意な方、あるいは、感じるのが得意な方と様々ですが
練習して慣れてくれば、相手の様子が何となく感じ取れることも。


遠隔ヒーリングは、誰もが無意識に普段からしているものです。

友だちや大切な人に何かあったら、どんなだろうって心配する気持ち。
早く良くなりますようにって、心からの想い。


今、世界中のどこかで誰かが、そんな想いをいつも届けてくださってます。


傷ついた大地も海も大気も、人も動物も植物も、すべてが癒され清められ、
少しずつ良い方に向かうように、毎日祈っています。
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