レイキ陰陽ヒーリング‥効果的な心身の自律性解放が起こります

なごみところのメニューには、
男女レイキマスターが協同して行う “レイキ陰陽ヒーリング” があります。

レイキヒーリングに陰陽エネルギーの効果も加わって、
深いリラクゼーションを楽しんでいただけます

心身が深くリラックスしてくると、身体が自然に緩んで余分な力が抜けていきます。
すると、疲れやストレスを解放する自然治癒力が活発化します。

そうすると、手足や身体の筋肉がピクピクと痙攣するような無意識の動きが出てきます。

こうした現象は生理学的には『自律性解放』と言われていて、
自律神経(交感神経と副交感神経)のバランスが整うときや、
自然治癒力が心身の調和をとり戻そうとするときに起こります。

東洋医学やスピリチュアルな「気」の世界では、
身体の中で滞っていた邪気(マイナスエネルギー)が解放されるときに起こる
自然な身体の反応であり、『瞑眩(明眩)現象』や『好転反応』と言われています。

それは狭まっていた水路が広がったり、固く閉ざしていたダムの水門が緩んで、
滞って淀んでいた水が流れ出ようと動き出すのと同じ事なのです。

脳には自己正常化機能(ホメオスタシス)があり、心身が安静状態になると、
その機能が自動的に始まります。

『自律性解放』は脳の自己正常化機能の現れであり、
脳皮質に押し込められた荷電が解放されるので、好ましい現象と考えられています。

レイキ陰陽ヒーリングで深いリラクゼーション状態に入った時には、
バランスを取ろうとする働きが活発化するので、
心身の解放運動(自律性解放)が特に起こりやすくなります。

日頃の疲れやストレスはもちろんのこと、
深いレベルに押し込めていたストレスを解放しようとする自然な働きが強まります。

心理的解放では、我慢していた怒りや押さえつけていた感情が浮上してくることもあります。
または過去の記憶がよみがえったり、光を見たり、過去生の情景が見えることさえあります。

どんな反応が出てきたとしても、必要な時と場を得てのことです。
ヒーリングの場で出てきたものに無意味なものはありません。

疲れもストレスも、過去の想いもみんな、解き放つお手伝いをします

レイキ陰陽ヒーリング
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