どの曲も心に訴えかけてくる曲ばかりで‥和田さんのセレクト最高です♪ - 名曲ロックバラード集の感想❤

和田がで編集している名曲ロックバラード集
たくさんの方々に視聴いただいてます

今では、セットリストは500曲
視聴回数が20万回を超えました

では、『ロックバラード』とワード検索するだけで堂々の1位で表示されるようです

ハートに響く美しいメロディの曲ばかりで、うるさいロックがダメな方でも安心して聴けますよ

【名曲】ロックバラード集≪ここをクリックして視聴♪≫


名曲ロックバラード集を視聴されたM・Hさんから、こんな素敵な感想をいただきました
名曲ロックバラード集♪
どの曲も心に訴えかけてくる曲ばかりで次々と再生して聴きました!(^^)!

ロックには魂の叫びのようなものを感じますが、
その叫びが自分の心で持て余してしまっているものを
代わりに解放してくれているような気がして
癒されるのかなあなんて思いながら聞かせて頂いてます。

元々ロックはふと耳にした時に魂の叫びのような所に惹かれるなあと思っていましたが、
和田さんの名曲ロックバラード集を聞いて、ますますロックが好きになりました。

毎日たくさんの方を癒やしてらっしゃるセラピストの和田さんは
なぜかロックバラードの伝道師?もなさっている…
和田さん本当に何者なんですか?(笑)

でも今まで何となく心惹かれる所はありながら、入り口がわからず、
あまり聴いた事のなかったロックでしたが、和田さんの名曲ロックバラード集を聴いて、
私のようにロックに目覚めてしまった人はきっとたくさんいると思います。

和田さんの名曲ロックバラード集のおかげで、今まで知らなかった世界が広がって、
最近の私の頭の中は何かというと毎日いろんなロックバラードの名曲が回ってます。

入り込んでいると現実のしがらみを忘れ、ロックバラードはまさに癒やしですよね

第一印象で良いなあと思った曲はずっと好きですが、
ある日突然、サビの部分が頭に浮かんできて
後ですごく好きになったりする曲があったりするのも楽しみの一つです(^^ゞ

名曲ロックバラード集にはライブ映像の曲がたくさんあって、
アーティストの髪型やメンバーとのセッション、パフォーマンスを見ているのも楽しいです。

もし私があの会場にいたら、盛り上がっている観客のように我を忘れて
エキサイトしてしまうだろうなあと思いながら見ています(笑)

まだ続きがたくさんあるのでワクワクしながら聞かせて頂きますね♪

和田さんのセレクト最高です(^O^)

特に気に入ってリピートしている曲の感想を書かせて頂きますね☆

Carrie《Europe》
美しいピアノ演奏から始まって、心に沁みこむ癒やしの歌声、
Carrieは愛しい人の名前なのでしょうか?セットもなく、スポットライトだけのステージで、
深い想いを歌う姿が胸に迫ってきました。メンバー一人一人スポットライトに照らされ、
光が交差する映像がとてもきれいでした。心の奥深くを揺さぶられる豊かなボーカルと、
ギター、ピアノ、ドラムの音色も美しく、心を持っていかれました。

Send Me An Angel《Scorpions》
流れていく雲と差し込む光、遺跡のような映像に心のひだに触れてくるような歌声がかぶさって、
何だか魂の還る場所(自分の居場所)を求めてさまよっってきた自分の心情を重ねて
歌詞の意味も全くわからないのに涙がぼろぼろあふれました。

Angel《Aerosmith》
ピアノとオーケストラも入ったメロディーが美しく、耳に残りますね。
エンジェルの彼女に愛しい想いを捧げる歌声が胸にじんときます。
ラスト、彼女の肩を抱いてウインクして去って行くのがハッピーで良かったです。
魂のこもった歌声がステキでした。

Before the Winter《Stratovarius》
遠い記憶を呼び覚まされるような映像と、心をかきたてられる歌声にまた涙が滲んできました。

Don't Know What You Got《Cinderella》
海と山に落ちていく金色の夕陽の美しく映像に、
ピアノ、ギター、ベースの音色と伸びやかな魂の歌声が重なり、心がふるえました。
ボーカリストはギターだけでなく、ピアノも弾けるんですね。
メンバーそれぞれが演奏する姿が絵になってカッコよく、
サウンドも正統派ロックバラードという感じでとてもステキでした。

Bohemian Rhapsody《Queen》
クオリティが高く素晴らしいサウンドです!とてもステキでした!
厳かなコーラスから始まり、心のひだに沁みてくる美しい歌声とメロディー、
静かなメロディーがだんだん盛り上がって、クライマックスの合唱では
賛美歌のような雰囲気で鳥肌がたちそうでした。
ギターとベースの音も澄んでいて、とてもきれいでした。
あのギターの音色やコーラスはQueen独自のサウンドなんですね。
まさにロックバラードの芸術!澄んだ美しい声も、ギター、コーラス、
自在に広がっていく世界が素晴らしいです。

She's Gone《Steelheart》
魂のこもった歌声とメロディー、ギターの音に心が震えました。

Love Bites《Def Leppard》
サビの情熱的な歌声に気持ちが高まりますね。
片腕のドラマーの方、アーティストが片腕を失うという事、
どんなに苦しく絶望されたかと思うと心が痛みますが、
そこから復活された力強い演奏が素晴らしいです。

The Flame《Cheap Trick》
心のひだに沁みいってくる甘く伸びやかな声、サビの部分のメロディーもとても美しくて、
心が溶けていきました。ギターの滑らかな音も良かったです。
衣装もスーツのような感じだったり、ロック魂とクラシカルの合わさったステキなバンドですね。
あの甘い声は魅惑的で聞き入ってしまいます。

Where You Goin'Now《Dam Yankees》
モノクロの映像に、悲しい感じのメロディーで始まるのに、
サビの部分で、希望を見つけられたような明るさを感じられるのが良いですね。
透明感のあるボーカルと、ギターとドラムも音が美しく、ステキなバンドですね。
哀愁とロック魂が合わさった感じが良かったです。

Sometimes She Cries《Warrant》
サビの部分が印象的で耳に残ります。子どもを抱っこしていた女性の涙は、
愛する人が行ってしまったからなのでしょうか?届いた便りを大事そうに読み、
最後は帰ってきて抱擁し、ハッピーエンドで良かったです。

Bed of Rose《Bon Jovi》
抑えている時と伸びのある時の歌声の抑揚が素晴らしく、心を揺さぶられました。

Don't Close Your Eyes《Kix》
赤い照明を背に受けながら、切ない想いを歌い上げる心の叫びの歌声が、胸に沁みてきます。
愛情の伝わる歌声を聞かせてくれました。ボーカリストのマイクスタンドを回す仕草、
ベーシスト、ギタリストの弾きながら腕を回す仕草もカッコいいです。

Love of a Life Time《Firehouse》
あたたかい響きのある歌声に赤や青や緑の光が差す映像が美しく、
あふれる愛情が伝わってくる感じが素敵でした。

แม่ 《โลโซ》
音を転がすように歌う声がステキですね。
豊かな自然が似合うようなあたたかみのある曲に癒やされました。

We'll Be A Dream ft Demi Lovato《We The Kings》
歌声に透明感があり、甘く伸びやかでステキです。ライトの灯る森の中に甘い歌声が響いて、
女性ボーカリストの声が重なると、なお一層、愛の世界たっぷりですね。

When You Love a Woman《Journey》
ピアノとベース、オーケストラストリングスの調和がとても美しく、
深みのある歌声が孤独や悲しみを埋めてくれるように心に沁み、
神々しくさえあり、しびれました。

Hard To Say I'm Sorry 《Chicago》
歌声の愁いが悲しみに寄り添ってくれる感じがして、
メロディーや歌声の揺れ幅が大きくなるほど、心の痛みが癒されていくようでした。

Prisoner Great Ballad《Malmstreen》
ファンタスティックな映像に豊かなボーカルが合わさって深い愛情が心に流れ込んできます。
苦難を乗り越え、やがて結ばれる運命の恋、光に祝福され結ばれるラストに胸が熱くなりました。

A late that wasn't right《Helloween》
響きのある低音ボイスが、高音を震わせて歌う心の叫びに変わると切なさが胸に迫ってきます。
全編セピア色の映像が、忘れられない恋、
失った悲しみを受け入れられない心の闇を思わせ、哀しく美しい曲ですね。

Here's To Us《Halestorm》
男性に混じって紅一点で、ギターを弾きながらのボーカル、
男性に負けないくらいパワーあふれる声とパフォーマンスが素晴らしいですね。

Fight The Night《One Ok Rock》
透明感のあるボーカルが美しいメロディーを歌いあげていくサビに心が高揚しました。
One OK Rockのあの歌声には魅了されますよね。

I Want To Know What Love is《Foreigner》
それぞれにいろいろな思いを抱えながら働き、
生きる人々の映像に広がりのある深いボーカルが生きる意味を問いかけ、
ラストの壮大な合唱に心動かされました。

Take Me Up《Fair Warning》
哀しいメロディーにビブラートの効いた歌声が心に響き、
次第に哀しみの中から光を見つけて力強く変わっていく感じが素敵でした。
Fair Warningはドイツのハードロックバンドなんですね。
ドイツというお国柄独特の愁いがあって良いですね。

Calling On You《Stryper》
歌いながら、演奏しながら、一回転したりジャンプしたり、
メンバーの一挙手一投足に目が釘付けでした。
歌いながら指さされたりなんてされたらもう撃ち抜かれちゃいます。
ノリノリの曲ですが、甘い愛情もたっぷりつまってる感じでステキでした。
メンバーの一体感が素晴らしいですね。
メンバー全員キリスト教徒のStryperはやっぱり愛なんですねー(^J^)
パワフルでサービス精神旺盛でステキなバンドですね。

Pictures Return《MADISON》
切々と歌い上げるボーカルが、届かない想い、
叶わぬ恋に胸を焦がす哀しみを思わせ、心に迫ってきます。
繰り返すサビの部分が印象的に耳に残りますね。

Don't tell the wind《Zeno》
素晴らしい名曲ですね。
独特の切ない曲調とコーラスに魂のこもった歌声がかぶさる所にキュンとしました。
間奏のギターの演奏が素敵で心がふるえました。
壮大なコーラスに、深く魂を震わせる歌声がかぶさってくるサビに胸が熱くなります。
そして、〝泣きのギター〟の美しい音色にただただ魅了されます。
ラストのコーラスに重なる高音の叫びの歌声に強く心を揺さぶられました。
〝泣きのギター〟の美しい音色と、心の奥まで降りてくる深い魂の歌声に、
聞いていて何度も涙があふれ、その度に心が浄化されていくようでした。
光とか魂とか天国とか楽園とか遥か彼方で手の届かない世界を
垣間見せてくれるような名曲にとても癒やされました。

The Heart of Steel《MANOWAR》
祈りに満ちた歌声と厳かなコーラスにギターとベースの音色が重なって、
心に眠っている炎を呼び起こし、鳴らされる人々の手と熱い心が
大きなエネルギーになっていくのに感動しました。
低音を効かせて歌う所はまさにロック魂ですね。力強いメッセージに心が震えました。

July Morning《Uriah Heep》
金色の朝陽、陽に照らされた海に輝く道、陽を浴びて赤や橙に少しずつ色を変えながら
染められた空や雲の美しい映像にただ見とれました。
太陽という星と自然の神秘に心に落ちてくる歌声の深さが合わさって、
ベースの音も特別な音という感じで印象的で素敵でした。
そして、太陽のオーラ、太陽ってまぶしすぎて、そのまま見る事ができないけれど、
海や空や雲とハーモニーを奏でることで、
こんなにもきれいなオーラを見られるんだなあって感動しました。

Please Don't leave me《Pretty Maids》
だんだんとスーツを脱ぎ捨てて、抑えられない愛を激しく歌い上げる
魂のこもったボーカルが素晴らしいです。間奏のギター、ベースとのセッションと、
ボーカリストの鍛えられた身体が熱くカッコイイですね。
表現力豊かな歌声と力強さも楽しませて頂きました。

Silent Lucidity《Queensryche》
宇宙や生命の誕生を思わせる映像にギター、ベース、ドラムの音が重なり、
神秘的な歌声が心に沁みてとても良かったです。

home sweet home《Motley Crue》
ピアノの音から始まり、それぞれに大切な人、大切な場所を守る為に生きる思いが感じられます。

When The Children Cry 《White Lion》
子どもたちに語りかけているボーカルが心に訴えかけてきます。
歌詞の意味はわからないけど、その語りかけに聞きとれました。

wasted time《the eagles》
鏡を叩き割って手を傷つけ涙する女性に感情移入してしまいました。
静かに語りかけるようなボーカルが、傷ついた女性を包み込んで、
私も一緒にあの歌声に包まれて心が和やかになり癒やされました。

What a Catch Donnie《Fall Out Boy》
マリンスタイルでピアノを奏で船で海上を走る映像と伸びやかな歌声が溶け合って、
海の広さと生命力を感じられてステキでした。

The Price《Twisted Sister》
サビの部分が切なく心に語りかけてきますね。ノリノリ曲とは雰囲気が違って、
メイクも変えて、心の叫びを歌うロックバラードの味わいたっぷりでステキでした。

Love is Only A Feeling《The Darkness》
雄大な山と空をバックに崖の上での演奏はスケールが大きく、
自然に溶けていくベースセッションと高音のボーカルがとても格好良くてステキでした。

I Want Forget《POISON》
球場のような大きな会場を上の席までお客さんで埋め尽くし、
引っ張っていくステージがすごいです。どこか懐かしさを感じさせてくれるようなサウンドが、
心にすんなり入ってきますね。昔の良い雰囲気を残しつつ、
明るかった80年代の香りをすごく感じさせてくれますね。エネルギーにもあふれていて、
明るいロックを感じさせてくれるバンドですね。

Alone《Heart》
ピアノの音と、黒いベールの女性ボーカルの声に心をかきたてられます。
低い音も高い音も深みがあり、ステキな声ですね。
間奏でひざまずいてギターパフォーマンスする所は大迫力でした。

La Belle Jeane《Bay City Rollers》  
ギターと輪唱のハーモニーがとてもやさしくてステキですね。
甘い歌声に心がほんわかあたたまりました。
こんな可愛らしい感じの曲も良いですね。
甘くやさしく語りかけられるような歌声にときめきますね。
マンドリン?マリンバ?のきれいな音に心がとろけるように癒やされる曲ですね。

What You've done《Jet》
深い気が漂う森にやさしい歌声が溶けていって、
小鳥たちやウサギやフクロウも集まってきて一緒に聞いてるアニメーションが可愛いです。
雷鳴に怯えても、また森は光を取り戻し、
生き生きと走り回る動物たちとメンバーの共演がステキな映像でした。
英国ののどかな、でも洗練された雰囲気をたっぷり感じさせてくれるステキなバンドでした。

Little Dreamer《Van Halen》
低音のギター演奏から始まって、歌詞の意味はわからないけど、
豊かなボーカルに聞き入ってしまいますね。
間のギターの音がとても効いていて、曲に彩りがあってステキでした。
メンバーそれぞれ個性を生かして調和していてステキなバンドですね。

In My Dreams《Dokken》
ハット被って、降ってくる水を浴びながら歌ったり、ギターも濡れながら演奏していて、
ドラムは叩く度に豪快に水をはじき飛ばして、迫力がありますね。陰のある甘い歌声と、
ギターの澄んだ華麗な音色、切ないサウンドもステキでした。

Givin Yourself Away《Ratt》
ライブ会場の客席に語りかける力強いボーカルがカッコいいです。
会場に移動中のメンバーの素顔、お茶目な姿と笑顔が良いですね。
間奏のギターセッションも素敵でした。

In My Defence《Freddie Mercury》
髪型や衣装によって別人のように雰囲気を変える姿がたくさん映っていてステキでした。大きなスタジアムの観客の心を一手に惹きつけるカリスマの歌声が素晴らしいです。マントをつけ、王冠を戴く姿はまさに皇帝、とても似合いますね。

ただ悲しく《EARTHSHAKER》
始まりのギターの音からもうひきこまれました。
夜景にカラーグラフィックの重なる映像、心の波が時に激しくなったり鎮まったりしながら、
変わらない悲しみが伝わってきます。本当にメロディーがとても美しく切なく、
深く震わせる歌声とギターの音色がとてもステキでした。

Stairway to Heaven《Led Zeppelin》
ギターとオカリナのような音色に心をとらわれました。
心のひだに深く染み入る静かなボーカルが素晴らしくて、
ラストで曲調が変わったロック魂の声にも魅了されました。
視聴回数一億三千四百万回にびっくりしました。

Since You've Been Gone《Rainbow》
ボーカルのサングラスとシャツが決まっていてカッコいいですね。
抑揚のある声とベースにドラム、キーボードも入っている演奏との融合がステキで
自然にリズムにのって体が動いてしまう楽しい曲ですね。
メンバーの顔立ちが独特な感じでしたが、どこの国のバンドなのでしょうか?

Come On Feel The Noize《Quite Riot》
ステレオから音楽が鳴りだして、部屋が振動して崩れてくるのに驚いて、
音量を下げようとしたり、とうとうコンセント抜こうとしたら、
コンセントが巨大化しているというユニークな映像が楽しいですね。
パワフルな声、表情といい、どこからこんなエネルギーが生まれてくるのかと思いました。
会場との一体感がよいですね。


【名曲】ロックバラード集≪ここをクリックして視聴♪≫

珠玉の名曲ロックバラード集~驚きの再生回数!by和田

関連記事
スポンサーサイト
テーマ: 洋楽ロック | ジャンル: 音楽

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する