ヒプノセラピーで、春



ヒプノセラピーってどんなもの??って方が多いと思いますので、
ちょこっと紹介します。

まず事前のお話にも時間をかけるのが、“なごみところ”流

《どんなことで悩んでて、このことについて答えを知りたい。
亡くなった大切な方と逢いたい。》

‥そんな、それぞれの方の思いをお伺いすることと、
ヒプノセラピーの仕組みや、どうセッションを進めていくかって説明をします。

お話して、お昼を一緒に食べたりしてるうちに、ちょっとでも打ち解けていく。
そういうのも、良いセッションにつながるんじゃないかなって思うんです。

しがらみの無いところで、しんどい胸の内を話すだけでも、心が軽くなるはずだから。



さて、いよいよヒプノのセッションの準備として、
守護霊さん(光の存在)に出逢えたら、尋ねたいことを整理します。



準備ができたら、セッションのスタートです。

まずは、身体も心もリラックスできるようにエクササイズにトライして、ヒプノに入りやすい条件を整えて‥

和田の誘導が始まります。


セッション中の出来事、もらった言葉のすべてを、和田が筆記していきますので、
セッション後に、振り返りながら補足や読み解きをします。


光の存在は、その方が受け入れやすい姿として認識されます。
だから、セッションの度に違う姿ってこともあります。

光だったり、人の姿だったり、子猫や天使だったとしても、
そのメッセージをしっかり受け止めて
それをこれからに生かしていただければなって思います。
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